SixTONES田中樹に髙地優吾「盗作よ、それ。」!?リリックの和解後に今度はフレーズ「ポケットから…」で騒然

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11月26日にSixTONES田中樹に持ち上がった盗作騒動。

AAAの日高光啓(ソロ音楽活動はSKY-HI名義)がTwitterで「アイドルの子が俺のリリックパクってライブしてるのは見た事あるけど、普通に連絡くれりゃいいのにな、とは思う。無断でやらんでも笑」と投稿。

ネットではアイドルでリリックといえば、SixTONES田中樹のことだとすぐに特定された。

11月30日に日高は「本人から連絡が来て、和解しました!本当に好きでやってしまった事だった、と聞いて、嬉しかったのが一番です」と投稿。田中樹も公式ブログで「あの頃の俺はやりたいことに知識が追いついてなかったなぁと反省をしています。」と反省の弁を述べ、お互い名前こそは挙げなかったが和解となったようだ。

しかし12月5日に放送された「SixTONESのオールナイトニッポンサタデースペシャル」(ニッポン放送)で「JC・JK流行語大賞2020」のコトバ部門1位が「きゅんです」だったといい、田中樹の「らびゅ~」は選外に。

髙地優吾から「らびゅ~はこのブースでしか聞いたことねぇよ」と確かに世間一般の認知度は今ひとつ。

これに田中樹はひらめいたのか、「きゅんです」の楽曲とミックスし、「ポケットかららびゅ~」と「ポケットからきゅんです」のパクリを披露。

髙地優吾は「盗作よ、それ。訴えられるほうだからね」と指摘。

さすがにタイムリーな盗作発言にTwitter上ではざわつくファンも多かったようだ。

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「ポケットかららびゅ~」への反応