山P退所に中丸雄一「違和感」「美しくはない」「事後報告はあまり聞いたことが無い」。同世代ジャニーズの声に賛否両論殺到

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11月15日、KAT-TUN中丸雄一が「シューイチ」(日本テレビ系)にレギュラー出演。「山下智久 24年間過ごしたジャニーズ事務所に別れ『未来にエールを送ってくれた滝沢くん 亀梨に感謝』」と山下智久の退所について比較的、好意的に報じた番組での発言が話題となっている。

中丸は山下智久の退所について振られると「なかなか衝撃的かなと思いますね。同世代としてやってきたものとしては、悲しいっちゃ悲しいですね。ただ辞め方としてちょっと違和感が残るなと思いますね」とコメント。

司会の中山秀征に「というのは?」と聞かれると中丸は「退所がファンの方に向けて事後報告だったというのは、あまり聞いたことがないなと思うのと、後は問題があってペナルティを受けていた期間中に抜けてしまうのも美しくはないかなと個人的には思いますね」と言葉を選びつつ、あえて批判的なコメントも。

「ただ理由として海外挑戦というのは、個人的にはエールを送りたいですね」と結んでいた。

このコメントに称賛の声が上る一方で、山Pファンから「事後報告となったのは山Pではなく事務所の問題」と批判的な声も相次いでいるようだ。

そもそも活動自粛に納得いっていなかったことが退所の最大の理由とも報じられているが、中丸でさえ「あまり聞いたことがない」と話した事後報告の裏には一体何があったのだろうか。

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中丸雄一の山P退所コメントへの反応