ジャニーズ歌合戦2020!?NHK紅白の白組3分の1(21組中7組)でカウコン化に批判の声

スポンサーリンク

11月16日、年末に放送されるNHK紅白歌合戦2020の出場歌手が発表された。

ジャニーズからは今年末で活動休止に入る嵐の他、初出場となるSnow ManとSixTONES。そして関ジャニ∞、Hey!Say!JUMP、Kis-My-Ft2、King & Princeが昨年に引き続き選ばれ過去最多の7組が出場することとなった。

これで白21組の中の7組がジャニーズとなるが、予想通りファンではない層から批判の声が上がっている。

今年は年末ジャニーズグループが集まるカウコンの中止が濃厚。ジャニーズ総出のバラエティ番組で収録されたものが、放送される可能性が高い。

これだけジャニーズグループが出場するとなれば、実質紅白がカウコンのようになってしまいそうだ。

また赤組は乃木坂46・日向坂46・櫻坂46の3グループ全てが出場することから、坂道ジャニーズ歌合戦との声も上がっている。

スポンサーリンク

ジャニーズ歌合戦との批判